武蔵野市長が外国人にも住民投票の投票権を与える



 

松下玲子武蔵野市長が、外国人も一定の居住実績があれば「住民投票の投票権」を与える異例の条例案をまとめた。

寝耳に水の“外国人住民投票条例案”に武蔵野市騒然 反対派「外国人参政権」に危惧…松下市長は「論理の飛躍だ」と反論 自民・長島昭久氏「あまりに拙速だ」
11/16(火) 16:56配信

夕刊フジ

東京都武蔵野市が大騒ぎになっている。松下玲子市長が在留期間などの条件を付けず、外国人も一定の居住実績があれば「住民投票の投票権」を与える異例の条例案をまとめ、19日開会の市議会に提案すると報じられたからだ。市民の多くには「寝耳に水」だったようで、反対派が「外国人参政権の代替として利用されかねない」などと、市役所前や地元駅前などで条例案撤回を求めて声を上げている。ネット上でも「外国人の投票参加」について、賛否が飛び交う事態となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ddf2a0f7410613aa3ed2be61f589a9715d9528c

菅直人が応援演説にかけつけており、間違いなく半島、大陸シンパです。菅直人は朝鮮系。日本に工作を仕掛けるべくして、この条例案をまとめていると思われます。大陸、半島は武力の戦争をするにしても「弱いものいじめ」しかできず、強い相手とは絶対に戦いのが性分です。このような民族性は「スパイ」「工作員」の使い方がうまいです。

日本の政治家もあちらになびいている者が多く、いいなりです。

こんなことされたら、数多く居住している大陸の共産国家の住人たちが、母国に有利な政策を支持するのは間違いありません。共産主義国家はますます工作員まがいの移民を投入してきます。別の記事で書きますが、外国人特定技能者や実習生を永住対象にしようと計画しているので、それもうまく利用されます。

武蔵野市長も大問題ですが、それを防がないというか、外国にスキを与える国賊議員や官僚が日本国政府の中枢にはびこっているのが問題なのです。

武蔵野市長、武蔵野市市役所に抗議のメールを送りましょう。

企画調整課
http://www.city.musashino.lg.jp/shisei_joho/soshiki/kakuka/1010781.html

市長への手紙
https://www.city.musashino.lg.jp/cgi-bins/mayor.cgi?mail=tegami