アクセス解析を見たら、Xからの流入が非常に増えておりました!
こちらの記事です。
おそらく、保守派の方々がアクセスされたと思われます。

高市首相が外国人問題に取り組むようですが…果たして効果はあるの?という疑問です。
外国人政策、見直し始動 不法滞在ルール厳格化へ関係閣僚会議
政府は4日、首相官邸で外国人の受け入れに関わる関係閣僚会議を開いた。高市早苗首相は2026年1月をめどに基本方針をまとめるよう指示した。不法滞在者に関するルールを厳格化するほか、土地取得の規制も強める。
「外国人の受け入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議」のトップには木原稔官房長官が就いた。外国人政策の担当を兼務する小野田紀美経済安全保障相らが加わる。石破茂前政権の「外国人材の受け入れ・共生に関する関係閣僚会議」を改組した。

え・・・?
と、思いました。
何やってんの?高市さん…?
外国人問題に取り組むってこういうこと!?
高市内閣は、過去の自民党売国政治を終わらせるための内閣ではなかったのか…?自民党支持層はそう思っていたはず。
安倍さんが作った特定技能制度という移民制度他、売国政策がごまんとありますが、それらを根こそぎ潰してくれると思っていたことでしょう。
「不法滞在者に関するルールを厳格化」て…不法の時点で、不法なんだから、とっとと強制送還。再入国禁止にしてしまえばよい。不法滞在者と言っても、技能実習生一人が失踪しても捕まえられないじゃない。不法な連中はずっと何処かに潜んでいる。街で見かけた盗難アジア人をローラー作戦でバンカケしない限り、取り締まりなんて不可能です。
土地取得の規制も強める。これも後手後手であり、すでに土地が買われている時点で手遅れですが、やらないよりマシという程度です。
在留している不法外国人らを取り締まるのは当たり前。
まず第一にやらなければならないことは、これ以上の流入を止めること。育成就労制度の実施を取りやめることです。特定技能制度も移民政策だから、これを止める。
技能実習制度のみ残す。
技能実習制度をいきなり無くしてしまうのは、返って危険です。製造現場はかなり技能実習生に依存しています。失踪や犯罪が多い職種、労働関連法違反が多い業界である建設業、農業、縫製を廃止することです。受入職種の削減、受け入れ人数を制限し、徐々に人数を減らしていけば、現場の混乱も少なくてすみません。依存度が高い現状において、いきなり廃止は現実的ではありません。
技能実習制度も問題のある制度ですが、育成就労制度や特定技能よりも遥かにマシです。「技術を持って帰国するのが条件」ですから。技能実習を終えたのに、帰国せずに居着いている場合、すなわち不法滞在。わかりやすいです。
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