技能実習生を帰国させることもできぬ…



仕事にやる気をなくしてうつ病になってしまった東南アジア技能実習。
仕事が手につかないどころか、宿舎ではガスの元栓を外してガス漏れさせようとするし、なぜか水を出しっぱなしにして奇声を上げたり。

ペットボトルを大量に宿舎に持ち込んで片っ端からくしゃくしゃに潰す。

奇行の連続で同室に住んでいる者も気味悪く思っている。
同室の技能実習生に話を聞くと、仕事を終えて宿舎に戻るときが一番怖い…と。

もちろん監理団体として対応。
精神科を受診させ病状がひどいために入院させることになりました。

入院期間1ヶ月。

彼の母国は幸いにもチャーター便を飛ばしてくれているので、抽選で乗れればいいのですが…。

民間の飛行機は飛んでおりません。

チャイナは航空会社一社に付き、一カ国週に一便のみ国際便を飛ばすことを許されています。
日本からChinaへの便は30万円以上。ふざけています。自国民の入国でさえ歓迎しない冷血漢振り。

自国が天災に見舞われ、三峡ダムは崩壊寸前。

※動画は過去の物です。最近のものではないようです。

ダムが決壊したら6億人が死ぬと言われております。
まあ、縁起でもないことなのでなんとも書きませんが…、中共政府は歴史的にも自国民を大量虐殺したり、朝鮮戦争に義勇兵という名目で参戦。その際は国民党の敗残兵を大量に投入し在庫処分。大躍進、文革と一千万単位で人間を殺してきました。彼らにとって百万、千万人などは端数に過ぎません。

実情を知っているChineseたちは帰りたいとも思わないでしょう。
東京オリンピック前にダムが崩壊してしまうと難民が押し寄せそうで怖いです。




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Posted by 才谷大吾郎