ワクチン接種は目的と手段が逆になっている



河野太郎デマ大臣が、ワクチンのデマについて語っていました。
接種すると…

  • 5Gを受信しやすくなる
  • マイクロチップを埋め込まれる
  • 遺伝子が組み替えられる
  • 不妊になる

不妊はともかく、遺伝子が組み替えられる、5Gやチップなんてもともと信じてねーよ!誰が聞いてもデマだとわかることです。

が、本当にデマを飛ばしていたのはマスゴミや専門家たちです。

今年の春ごろ、ワクチンを打つメリットがひたすら報道されていました。

  • 感染予防となる
  • 発症予防
  • 接種すれば孫に会いに行ける
  • 元の生活に戻れる

かのような報道を散々していたのがマスゴミです。

今はどうでしょうか?

  • 感染予防効果はほぼない。
  • 2回接種済みの人もコロナに感染。
  • 発症予防効果もほぼなし。
  • 集団免疫もほぼ無理。
  • 変異株には効果なし。
  • 感染症対策をしているのに、感染者は増えるばかり

それでもワクチンを打つ?

無害ならともかく、副反応が強く、二回目の接種をしたときは発熱を伴うことが多い。これは体が思い切り抵抗していやがってるんでしょうよ…ほかのワクチンもそうですが、mRNAワクチンに関してはすさまじい抵抗ぶりです。遺伝子組み換えワクチンですからね。

ワクチンの意味が失われたのに、ワクチン接種証明がないと行動が制限されたり、接種済みだと割引になったりするのは非常におかしい現象です。効果がないのに接種を強要するのは、本末転倒です。

ほとんど効果がないものを子供に打つ狂気。

「第5波」子供から親へ感染増加 新学期前に募る不安、新型コロナ

産経新聞
全国で新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、従来株よりも子供の感染リスクが高いとされるインド由来の変異株「デルタ株」への置き換わりが進み、子供から親に感染が広がる事例が増え始めた。医療現場からは、感染拡大の「第5波」で「今までと局面が変わった」との指摘も。子供同士の接触が増える新学期を前に、関係者はどのように子供の感染を防ぐか苦悩している。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6402156

子供はほとんど重症化しません。厚労省の発表ではワクチン接種後0.03%の確率で、重篤な副反応がでるそうです。これはインフルエンザワクチンの100倍ほどです。1万人に3人被害にあるということです。

では、子供の重症率はどうでしょうか?

https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000820306.pdf

表を見ればひとめでわかりますね。

コロナとはインフルエンザと同じように共存していくしかありません。
風邪以上インフルエンザ未満と言ってよいほどです。風邪やインフルで亡くなる人もいます。

そもそも、感染症対策をし外出制限をしても感染が止まらないのですから、経済は回す必要があります。

もっとも外出制限をされている人たちがクラスターですよ?
笑い話にもなりません。

コロナ茶番に気づかないのかなぁ?
接種のメリットなんてとうに吹っ飛んでいますよ。5類に落とせよもう…。




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Posted by 才谷大吾郎