局面が変わった!コロナ怖い!からのワクチン怖い! 殴り書き記事!



昨年の春から夏は確かにコロナが怖かった。未知の病気でしたからね。

が、今ではその毒性も風邪とほぼ同じ。

いくら感染者数をあおっても、コロナそのものの症状は風邪かインフルエンザ程度。若者がかかっても重症化することはほぼありません。

「コロナって本当に危ないの?」

懐疑的な考えを持つ人は明らかに増えています。

むしろ、最近ではコロナの恐怖よりもワクチンの恐怖ではないでしょうか?

老人以外でいまだに本気でコロナを怖がっている人は、ちょっと…うん、あれだ。

「緊急事態だあ~!時短だ~!テレワークだぁ!」

ふざけんなと。
年代別の死亡者数、重症化率、それから死因を問わずにコロナ死と報告せよという厚労省の文書を見てみなさい。おかしいでしょう。

そもそもウイルスとは変異していくものです。毒性が強いと宿主が死んでしまうため、毒を弱めて感染力が強くなる傾向にあります。

コロナとの闘いよりも、ワクチン接種の同調圧力との闘いになってきた!

局面が変わりました。フェーズってやつですな!

これまで556人がワクチンの副反応によって亡くなりました。
因果関係を絶対に認めなかった日本政府、厚労省。まさに鬼畜外道でありますが、ついイに認めそうな案件も出てきました。

ワクチン接種後に死亡の80歳女性 “誘因となった可能性が否定できない” 厚生労働省の専門部会が初報告
7/8(木) 7:16配信
ABEMA TIMES

ファイザーのワクチンを接種した後に死亡した80歳女性について、厚生労働省の専門部会で接種後に起きた症状が「ワクチンとの因果関係が否定できない」と初めて報告された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/12d59bea93640dbd48006e32299e250178e556bd

厚労省の内部にも血の通った人間がいたんでしょう。

尾身会長もワクチン効果が弱まっているかも…と弱気発言。

ワクチンの効果が「少し弱まってきている」と述べました。

 政府分科会・尾身会長:「全く効かないということはなくて、このワクチンは基本的にはよく効くワクチンだと思いますけど、少し効きが弱まっているということもあるので」

議論となったのは、新型コロナの変異ウイルス「デルタ型」が拡大してからワクチンの感染防止効果が低下しているというイスラエル保健省の調査結果です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cd5d29b1315b5518c4c08d85c2f70bf13c4c9563

デルタだラムダ型だと変異していって、オミクロンあたりで落ち着くんですかね?尾身さん?

弱っています。効きませんじゃねえだろっ!

副反応で苦しんでいる人、ましてや亡くなった500人以上の方々の命はなんだったんだよっ!ふざけるな!

 

ファイザーのワクチンを承認した審査結果報告書に、「ファイザーのワクチンはデルタ株に対する有効性は不明」と記載してありましたからねえ。

日本も河野デマ太郎が芸人やYouTuberを使って接種を促進。

他国では何が何でも打たせようとしております。

本当に狂気の時代です。
ワクチン接種後の薬害訴訟は不可避です。10年後はどうなるか。

日本国民は世界的に見ても、テレビやメディアの報道を鵜呑みにして信じてしまう民族だそうです。老人たちのテレビ信奉はまさにそれ。

「ワクチンを早く接種したい!」

と息巻いているのは老人です。
政治家も高齢者のために早くワクチンを調達すると言っております。

選挙目当てでしょうけど、投票に来てくれるのは高齢者。だから老人向けの政策ばかり並べるんです。

若者が感染源だとか、外出するな、大学行くな、遊ぶな、外食するな、感染拡大が若者のせいにされております。若者はいまこそブチ切れないと…。

せめて、投票にはいってほしいです。




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Posted by 才谷大吾郎