緊急事態宣言と帰国希望技能実習生の増加



 

Chineseは基本的に自分の目で見たことしか信じないし、他人の話を基本的に信じません。デマを都合よく利用して、大衆扇動された体で大暴れするのは好きですけどね。

ただ、日本のマスコミは「真実を報道している」「自由な報道」「政権批判をきちんと行っている」と信じてしまうようです。中共武漢ウイルスの感染者数についても、信じている人が多いですね。まあ、ニュースの数字を根拠に帰国したがっている人もいるのでしょうけど、本当に怖がっている人もいます。

感染者数と陽性者数をごちゃまぜにして「すべて感染者」と報道して、日本のマスコミは危機を煽っています。Chinaでは陽性者は数に含めず症状のある感染者のみを報道。さらに、数を少なく誤魔化して報道しているので、人民たちは嘘だと思っても証拠がないので、比較的安心して暮らしています。

独裁政権のメリットじゃないですか^^;?

帰国希望をする実習生が増えたことと、入国がキャンセルになっているので、多くの組合では頭を抱えていることと思います。

帰国困難の特定活動まで申請して残れ!なんて言いませんけど、会社の経営状態もよく、ホワイト企業であれば取り敢えず3年は全うして帰ってほしいものです。

https://twitter.com/yobu_dai/status/1346254492136656896

中共武漢ウイルスによるパニックは、陰謀じゃないかという声も上がっています。
確かに、昨年4月あたりから「特段の事情」をもうけてChineseを始めとする外国人を多数入国させ、昨年11月からは更に緩和し、PCR検査を義務付けず、14日間の隔離も強制しない。

で、11月中旬前から一気に日本での「感染者」が急増したでしょう?季節的に寒いとか乾燥気味だから…というのが理由ではない。外国人をバカスカ受け入れたのが原因です。ワクチンを打たせるために日本で陽性者を増やし、ワクチンを強要するのが狙いなのではと勘ぐりたくなります。アストラゼネカのワクチンを1億人万本、6千万人分の契約をしていましたけど、アストラゼネカはChinaの企業とワクチン製造していますからね。こんなの打たれた日にはどうなるかわかりません。

スペイン風邪を利用して第二次世界大戦を煽っていたので、今回のアメリカ大統領選挙と絡めて、とんでもないことが起きそうで怖いです。