中国、虚勢を張って戦争やる気満々アピール!

徐々に末期症状を見せ始めたChina。
このまま滅んでくれれば良いと思っていますが、1989年6月4日の天安門事件の後、国際的な信用を失い崖っぷち状態となったところを助けたのが我が国日本です。上皇后両陛下が訪中してしまったからです。そこから経済が大発展。アメリカ等金融資本の連中の意図もあったのでしょうけど・・・。

が、今回は世界中で死者が出ており、少なくとも共産党を木っ端微塵にしなければなりません。理想的過ぎますが、香港が独立、東トルキスタン共和国(ウイグル)が独立、南モンゴルがモンゴルに吸収され、チベットが独立、旧満州国の東北3省で軍部(北部戦区)が蜂起、それに釣られて各省で独立宣言。

21日に開かれた全人代。当日午後3時頃に北京の空が真っ暗になり落雷。
まさに天滅中共(天は中共を滅ぼす)を暗示させる自然現象です。

アメリカや欧州と正面から切った張ったができない腰抜けのくせに虚勢はしっかりと張っております。


支那事変の時もそうでした。
蒋介石らが「徹底抗戦!打倒日本!」と叫ぶ時、司令官クラスは撤退の準備をし始めています。指揮官が部下を置いて逃げるのがこの大陸の常識。

まだ砲火が飛び交うような自体にはなっておりませんが、そもそも強敵と真正面から戦う根性も精神性も持ち合わせていない連中です。情報戦や宣伝戦、謀略はピカイチですが、戦いとなるとめっぽう弱いのがこの国の特徴。

彼らが武力を用いる相手は自分よりも遥かに格下の国か、ろくな武力を持たない少数民族です。

50年、60年前ならベトナムに攻め入って支那愚民の注意を反らせていたのでしょうけど、ベトナムもそれなりに軍備は整えていますし、国民は支那憎しで団結しています。

その他国境を接している東南アジアの国々を攻めたところで国民の不満は解消できません。

アメリカを懲らしめたいけどそんな力も度胸もない。
台湾海峡にミサイルを数発打ち込んで紛争を起こさせて、支那人民の間に台湾憎し、アメリカ憎しを醸し出していく。

もしくは安倍がこの前会見で話した「武漢肺炎は中国から始まった」と言いましたしね。

にしてもトランプ大統領に言わされているような情けない顔をしていました。「習近平の国賓来日」なんてやっているから、トランプから脅されたんじゃないでしょうか?「どっちにつくんだ?」と。

この文言をネチネチと取り上げて反日機運を盛り上げて、漁船に扮した解放軍海軍を尖閣諸島に上陸させる。拿捕したら抗議をして反日機運を一気に盛り上げる。

後者の方が現実的ですw
支那人は三度の飯より反日が好きですし、操りやすいですからね。

ドンパチを仕掛けられるのは台湾でしょう。

本当にろくでもないゴロツキ国家です。
世のため人のため、早く潰れてほしい。いや、潰してほしい。欧米について日本は戦勝国となるよう行動すべきです。まずは安倍を含めた二階俊博等親中派の一掃です。