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歴史

拡散希望!悪魔の所業!中国での臓器狩り!

2018/10/30

China国家ぐるみの悪行三昧の数々を見聞きして来たので、多少のことでは驚かなくなってしまったと思っていましたが、10月23日のch桜のフロントジャパンにおいて河添恵子先生がおっしゃってた内容は非常に衝撃的でした。Chinaによるジェノサイド、臓器売買に関しては知っておりましたが…今回のレポートを聞いて怒り心頭、隣の大魔国政府はもはや人に非ず。悪魔と言うほか表現が見つかりません。

China政府はドナーは「死刑囚」であると言っていたが、数年前まで毎年死刑囚は1500人程度。しかも、ここ最近は死刑が減っており150件程度。それなのに臓器移植の件数はドナーの数を上回っている。

  1. 政府高官の臓器移植をした医者が不審死(口封じと思われる)
  2. 韓国から移植ツーリズムを受け入れている。韓国人がChinaで臓器移植をしてもらう
  3. 臓器移植を「産業」として推進
  4. 「ドナー」は死刑囚のみならず法輪功信者など
  5. Chinaでドナー登録をしているのは大都市でも数人しかいない。それなのに臓器移植の待機時間は4時間~2週間程度。アメリカではドナー登録者が1億2千万人いるが、待機期間は2,3年。
  6. 日本が援助している病院でも臓器移植が行われている。日本の金持ちもそこで臓器移植を行っている
  7. 法輪功信者は酒タバコをやらない。よって臓器がきれいであるからターゲットになっている
  8. ウイグル人も酒を飲まないのでターゲットになっている

倫理も道徳もない。鬼畜外道の国家ぐるみのジェノサイドです。実際、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを侵略し収容所に放り込んだ後、臓器を摘出していることはすでにわかっています。臓器ビジネス、一部の官僚の命を助けるために、また執刀医をどれだけの人々を殺してきたのでしょうか。

東南アジアの子どもたちをChinaの人身売買グループが拉致して人身売買を行っていると聞いています。子供の少ない農村に売られているのだろうなんて言っていた人がいましたが…そんな呑気な話じゃないですよね。間違いなく臓器ビジネスに使われています。人肉食の文化を持つ民族です。全てをくまなく使うのでしょう。

河添恵子先生、ch桜勇気ある発信ありがとうございました。
保守系の有名作家や外国人がChinaの悪口をネットニュースで喚き散らしていますが、このような確信に迫る、濃厚なリポートをしてくださるのは河添恵子先生、馬渕睦夫先生、水間政憲先生だと思います。

このニュースを見て怒りを感じるとともに、Chinaは人類の敵。個々のChina人にはいろいろな人がいるのでしょうが、集団、組織となった時のChina人の非情さ、倫理道徳の欠如は恐ろしいものがあります。この動画をぜひ拡散ください。

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