外国人実習生受け入れを赤裸々にっ!

外国人技能実習生の受入れで起こったトラブル、選抜方法、失踪、どんな監理をすればよいのか…すべて書きますっ!

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外国人移民労働者受け入れ推進のプロパガンダ記事が所狭しと並んでいる

外国人技能実習生だけでも、悪徳企業、悪徳組合の不正行為が問題になっておりメディアを賑わせていましたが、ここに来て外国人の単純労働者の受け入れが可能な「特定技能」が新設されることが決定しまたまたメディアと世間を騒がせています。

移民を受け入れようとする勢力はメディアです。メディアを操っている者が金融資本などグローバリズムを謳っている輩。それに同調しているのが極左人権団体などです。

日本第一党の移民反対デモに対して暴力行為を行う極左構成員たち⇒https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12412341142.html

ヤフーコメントを見るだけでも、移民、外国人単純労働者に対して冷ややかであり、反対するものの方が多く見受けられます。いくら外国人擁護、外国人労働者の必要性を訴えられてもドイツをはじめとするヨーロッパでの移民・難民受け入れ失敗を目の当たりにしていれば誰でもそうなります。

ましてや、日本は戦前からKorean移民、朝鮮戦争中はKorean難民を多数受け入れており、彼らが日本人に対して行った狼藉は枚挙にいとまがありません。日本は「大昔に移民受け入れに失敗した国」なのです。

ニュースを見ていると外国人労働者受け入れを推進するプロパガンダ記事ばかりが目立ち腸が煮えくり返る思いです。

だが、外国人労働者の増加は非正規雇用など国内労働者の賃金が伸び悩む一因だ。労働集約型の企業が外国人労働力に依存することで生き延びれば、生産性の向上も進まず日本経済の活力が失われる恐れもある。なにより急速に流入が進めば日本社会への同化が進まず、いずれ移民への不満が欧州連合(EU)からの離脱を決めた英国のような混乱につながりかねない。

政府は外国人労働者がもたらす課題を棚上げにせず、受け入れ拡大とセットで解決策を講じる必要がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000002-fsi-bus_all

賃上げも失敗。長引くデフレで手詰まりになった経営者が外国人労働者を雇用せざる負えない。黒字経営でも破綻する求人難型倒産の増加。低賃金・低スキルの外国人労働力をこれまで以上に活用できれば、人手不足に悩む企業にとって大きな力となる。

一見もっともらしいことを書きながら、最終的には移民受け入れのための舵を切るよう勧めています。

 

京都新聞

医療や社会保障、教育、治安など社会コストが増えることになるが、外国人労働者の人権が守られる制度にしなくてはならない
多くの国で人手不足が問題になり、国際的な人材獲得競争の時代を迎えている。
菅義偉官房長官は「外国人が働いてみたいと思える国を目指す」と述べ、職場や教育面などでの総合的な対応策の検討を求めた。
 働く外国人の生活を守る視点でいかに環境整備を進めるか。国会で議論を尽くしてほしい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000005-kyt-soci

上記の通り、極左京都新聞などは本性丸出しの社説を書いており、日本人の犠牲がいくら出ようとも外国人労働者の人権と生活を守るべきだと主張しております。日本国民の生活の向上=国際競争力の強化だと刷り込みを行っております。国際競争力がつけば日本国民の生活が向上するわけではありません。低賃金労働、低コスト競争で大企業が勝ち残り、大企業は株主である外国人投資家へ富の分配をするだけです。グローバル企業に乗っ取られた韓国経済を見れば明らかです。

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「日本が好きで来てくれたのに泣く泣く帰っていった外国人たちの悔しい思いが僕の背中に乗っかっている。彼らを受け入れなかったら日本の生産年齢人口は減少する一方だ。世界全体での労働力の獲得競争にも負け、誰にも見向きもされなくなる国になってしまう」(竹内さん)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000080-zdn_mkt-bus_all&p=3

極端な一例をとって来て外国人労働者受け入れ万歳のプロパガンダ記事まで登場している始末です。

野党6党派は改正案を「事実上の移民政策」(立憲民主党の枝野幸男代表)ととらえ、首相が移民政策を否定してきたこととの整合性などを追及する方針だ。首相出席の委員会審議が必要な「重要広範議案」に指定する筋書きも描く。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000626-san-pol

立憲民主党、国民民主党、共産等など極左6野党も国民の多くが移民労働者に反対の意を示しているのを知ったのか「移民に反対すれば支持を得られるのね」と移民受け入れに疑義を呈し始めました。

しかし、安倍政権にダメージを与え、あわよくば与党になろうとする下心があるのみで、多くの国民は立憲だろうと国民民主党だろうと与党になってほしくないと思っているのが現実です。野党議員たちも「自分たちが政権を担うのは無理」と思ってるに違いありません。本音は国会議員という飯の種を失いたく無いがために大騒ぎしているに過ぎず、安倍政権にNOの声を出し存在感をアピールしているだけです。

反日野党の大きな目的は國體破壊にあります。本当は外国人移民を受け入れて国家をボロボロにしたい。ChinaやKoreaの手先であることを忘れてはいけません。

「移民に反対しているから野党6党を支持しよう」

などとくれぐれも思わないこと。コイツラの本性は書いたとおりです。



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