外国人実習生受け入れを赤裸々にっ!

外国人技能実習生の受入れで起こったトラブル、選抜方法、失踪、どんな監理をすればよいのか…すべて書きますっ!

移民難民について

人権擁護のゴミ記事に突っ込む編パート2

前回の記事の続きです。ツッコミ疲れです。

入管法違反外国人の狼藉が明らかになった人権記事「お前は見捨てられたんだ」

ラジンドラ・ボーデルさん

ネパール出身のラジンドラ・ボーデルさん(35)は難民申請を続けているが、認められていない。2005年に留学生として来日。大学へ進学した後、学費用の180万円を盗まれ、学業を続けられなくなった。精神も病み、許されていた滞在期間を超えてしまったという。

ボーデルさんはまた、今年4月に牛久市の施設でインド人男性が自殺したことを聞き、心を痛めた。

「(法務省は)仮放免という紙一枚のために人を殺しています。仮放免にして、何か問題があったなら施設に戻せばいい。死んだ命は戻ってきません……。(世の中には)入管自体を知らない人もいる。状況がどんどん悪くなっていることをいろんな人に知ってほしいです」

https://news.yahoo.co.jp/feature/1063

そもそもですね…留学生として来日してお金を稼ぎながら勉強(していたかもわからない)して、のほほんと1,2年過ごしておきながら在留期限が近づいてくると「俺実は難民なんだあ~」と難民申請をして在留期間の延長を図る。難民になれるほど生命の危機なんてはなからありません。

「帰国したらヤクザに殺される」など嘘八百を並べて入管に申請している人間が9割以上です。これは過去記事で書いたとおり入管のデータによるものです。

技能実習生の難民申請者3000人超!入管が難民申請者数などのデータを公表!オールドメディアで流せよっ!

彼らの目標は兎にも角にも日本に残留すること。入管センターの中とは言えとりあえず目標は達成しています。

  • 学費用の180万円が盗られた。
  • 精神的におかしくなった。

よく聞く話です。本当なら同情するところですが、方便として言っているケースもあるので鵜呑みにはできません。ところが人権記者はすべて鵜呑みにして「日本政府は外国人への対応がひどい」という刷り込みを行っています。

ベトナム人:グエンさん

グエン・ヴァン・フンさん(46)は「最近、施設内でのトラブルが増えた」と感じている。17歳の時にベトナムから来た。ベトナム戦争が生んだいわゆる「ボートピープル」の1人だ。1975年のベトナム戦争終結後、社会主義体制になった国々から逃れたインドシナ難民は300万人を超え、日本も1万人以上の難民を受け入れた。フンさんは、法務大臣が難民としての定住を認めた証明書を今も持っている。日本人女性と結婚し、日本国籍を持つ娘たちもいる。

ところが、その後、万引きで捕まって有罪となり、3年前に入管施設へ。娘たちのいる関東から引き離された。何度も仮放免を申請しているが、許可は出ない。

「何が足りないから(仮放免が)だめなのか分からない。どうしようもありません。でも、娘たちには会いたい。ベトナムにいたら命がありませんでした。だから、子どもたちは頑張って勉強して(命を助けてくれた)日本の国に恩返ししてほしい」

ベトナム戦争での難民だから万引きしてもお手柔らかに対応しなければならないのでしょうか?万引きという滞在をして勾留される。犯罪を起こした外国人を収容するなり帰国させるのは至極当然です。

外国人技能実習生が万引き等の犯罪を犯したら、企業と監理団体の判断、実習生本人も帰国に同意してもらって帰国させております。

日本人女性の妻と娘がいるのに万引きって…。人として親としての自覚が完全に欠けているようです。

グエン・ヴァン・フンさん。歯が抜けてしまったという(撮影:笹島康仁)

歯が抜けたのは関係ないでしょ…入管の食事は栄養バランスが取れています。シラネーヨ。

「どうでしょうか。家族、子どもがいるケースでも収容しています。日本国籍の妻と子どもがいても、です。罪を償った後で、家族と生活しながら更生することを全く想定していない。それ以上に問題なのは、こうした措置を入管だけで全部決めている、ということです」

「主要国では、第三者委員会や裁判所が関与する制度を持っています。例えば、英国では収容に裁判所が関与し、被収容者の人権は保障されています。日本でも、刑事事件では逮捕から72時間が過ぎると、裁判所の判断を仰がないと身柄を拘束できません。その制約が入管にはないんです」

入国管理局による収容は入管難民法に基づいて「入国警備官」が一手に行い、裁判所の判断などを経る必要がない。そのうえ、強制退去とする場合は、実際の送還まで無期限で収容できる。草加さんは「何年にも及ぶ拘束を一つの行政機関の判断で行っている。ほかの先進国なら、絶対に容認されないこと」と指摘する。

長期間も勾留してあげることで、我々日本国民の税金がこれら不逞外国人達によって食いつぶされております。

  • 先進国はもっと人道的。
  • 先進国では仮放免のハードルが低い。

だから欧州では難民による犯罪が多発しているんじゃないですか…。

欧州ではナショナリズムが高揚!偽善に満ちた移民・難民受け入れにNO!

今年1月からは難民認定も厳しくなり、母国での非政府組織による迫害を理由に挙げる人は、申請をほとんど認められなくなった。けれど、政府自体がしっかりしていない国はいくらでもある。命の保証がないから日本に来ているわけです

偽装難民のたわごとを本気で信じているのでしょうか…この草加という男は?

そもそも、なぜ他国の失政により苦しむ外国人の生活や安全を日本政府が保証してあげなければならないのですか?本当に困っている外国人は多額の金をブローカーに払って、一攫千金を目指して日本に来れません。

「確かにブローカーを頼って就労目的で来る人はいるし、その対策は必要でしょう。ですが、母国の国籍を失っていたり、帰国すれば処罰される恐れがあったり、どうしても国に帰れない人がいるんです。彼らを長期間にわたって劣悪な環境の下に置き、病気の治療も認めず、長期の収容によって精神的・肉体的に疲弊させて、そして国に帰しているとすれば、それは拷問ですよ。国際社会でも今後問題になるでしょう」

一体どこが劣悪な環境なのかわかりません。食事も医療もきちんと提供されている。入管職員による虐待もない。トイレもシャワーもある。強いて劣悪な部分を上げるとしたら、自国を金のために平気で捨ててきたモラルの低い偽装難民だらけということでしょう。

ケリーさんもねえ…。

ケリーさんは言う。

「ぼくにも悪い部分はあった。けど、同じようなひどい扱いが、入管で起こらないようになってほしい。そのために、多くの人に今の状態を知ってほしい」

「国に帰りたい。けど、帰れない」とも言う。頭にあるのは鹿児島県に住む息子だ。もう中学生になった。昨年のクリスマスには、支援者を通じて黒のダウンジャケットを贈った。サイズを選ぶために身長を聞くと、最後に会った時からずいぶん大きくなっていたという。

息子に会いたい。息子がいなかったら(故国に)帰ってるよ。でも、帰ったら二度と会えないよ。あの子の父親は私だけ……会いたいよ」

支援者がいてダウンジャケットを息子に贈ってくれた…。不逞外国人にすら優しい日本人の人権団体…日本人の困窮者がいても助けない人権団体ですが、外国人には非常に優しい。外国人によく思われたいという気持ちが強いのが日本人です。良い面もあり悪い面もありますが…極端ですね。外国だったらこんなことしてもらえませんよ。

自分の息子に贈るプレゼントすら他人任せ。自分は入管センターで暴力沙汰を起こしている恥を知れと言いたいですね。

「息子が居なかったら故国に帰っている」だあ?
甘ったれるな!身から出た錆でとっ捕まって息子がいるから故国に帰れない?どこまでゲス野郎なのでしょうか?そんなに帰りたいのなら息子と一緒に故国にお帰りになればよろしいではありませんか。

「日本でオーバーステイになったらどうなるか。『なぜそれを知らずに彼らは日本に来たんだ?』と思うこともあります。でもこの日本で、外国人がとてつもなくつらい思いをしていることを、ほとんどの日本人は知りません。そのことが不幸を招いていると思います。いつの日か、日本から難民が出るかもしれない。その時に初めて、彼らの気持ちが分かるのではないでしょうか」

ひどい寝言ですねえ…。何度も書きますが9割以上がお金目当ての偽装難民です。申請難民は日本国政府は救済しております。「いつの日か日本からも難民が出るかも知れない…」天変地異や他国に侵略された場合を別にしたら、可能性はほぼゼロです。こういった言葉の端々に記者の反日、侮日態度が垣間見れます。日本から難民が出るような状況になった時、彼らは嬉しくてたまらない。待ち遠しいのでしょうね。

入管の非を上げるとしたら、China人、韓国人等の反日外国人に対してビザを緩和し、観光客のみならず高度人材を受け入れ永住許可を簡単に与えていることです。こちらを非難するメディアは皆無です。入管の行っていることは外患誘致罪…とは言うものの組合としてChina人を入れている自分たちもイカンよなあ…どんどんChina人から他の国に切り替えている努力はしていますけど。

ゴミ記事でしたが、ネットを見るとこの記事を鵜呑みにして外国人がかわいそう!入管ってなんてひどい機関だっ!などと思っている人がたくさんいたので驚きました。腐った反日プロパガンダをそのまま信じてしまう日本人は本当に純情です。偽装難民の実態を報じないメディアにも責任があります。

偽装難民という輩達は母国に居ても他国に居てもその国の悪口ばかり言うものです。

坂東忠信先生の「寄生難民」ぜひご一読ください。



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