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歴史

北朝鮮が日本に山林伐採を弁済しろだあ?水間政憲先生の資料で北朝鮮の虚言、妄言は一蹴できる

2018/10/30

水間政憲先生の証拠資料があれば北朝鮮の主張は嘘だと一撃で撃沈できます。

●超拡散宜しく《何故朝鮮半島で嘘が繰り返されるのか》

はげ山と洪水は日本の犯罪? 北朝鮮が金日成時代の失政を責任転嫁 不当な弁済要求も

産経新聞

【ソウル=名村隆寛】北朝鮮が金日成(キム・イルソン)主席の存命中に行った耕地拡大のための大規模な森林伐採を、朝鮮半島統治時代に「日本が行った略奪行為」と断じ、日本に弁済を要求している。

平壌放送が22日に報じた論説は、日本が「朝鮮の山をはげ山にした」とし「日帝による大々的な山林伐採がわが国を洪水地帯にし、人民の生命、財産を随時脅かす結果をもたらした」と主張。「わが人民は、日本の山林資源略奪の犯罪行為を徹底的に清算し、その代価を受け取らずにはいない」などと訴えた。

北朝鮮では山林が伐採され、山の斜面にトウモロコシなどの段々畑が造られている。その風景は中朝国境の中国側から肉眼で確認できる。ただ、これは金主席による農業政策の結果だ。

金主席は1970年代、耕地拡大で農業生産を上げるため、段々畑造りを指示した。人民は命令に従い「速度戦」で山すそや斜面を切り崩し、はげ山にトウモロコシ畑を造った。81年には「自然改造4大課題」の一つとして全国の傾斜地20万平方メートルの開墾が掲げられた。しかし、土留めを造っておらず斜面は崩壊。土砂が流され、85年以降、水害が顕在化し続けた。

耕地のむやみな拡張は、水害や木材不足、生産性の低下をもたらした。これら「主体(チュチェ)農法」の失敗は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の農学者で北朝鮮の元山(ウォンサン)農業大学客員講師を務めた李佑泓(リ・ユホン)氏の著書などで明らかにされている。

乱伐と山林放置による土砂崩れは、山の実態を目にした金主席自身が「水害の頻発と拡大を招く」と著作で懸念を示していた。しかし、現在の北朝鮮は金日成時代の失政を省みず、日本に責任を転嫁している。将来、日朝国交正常化交渉が再開された場合、不当な要求が出る可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000545-san-kr

もういい加減にしてほしいですね。南北朝鮮の日本へのたかり行為。日本統治時代にインフラを整備し、食生活、衛生、医療、学校教育など、当時の日本が文明を知らない野蛮人共に与えたものは計り知れません。

呆れて物が言えないとは言え、この民族はしつこくしつこく嘘、妄言を何年も繰り返します。日本に対してだけでなく世界に向けてぶちまけます。日本側は最初の頃こそ「またかあ」「無視すれば良いだろう」と相手にしなくとも、何年も同じことを繰り返されると、

「本当にあったのか?」
「ちょっとお金を払ってやれば黙るだろう」

と感じる人も出てきます。反日新聞などは日本人の人の良い民族性につけ込んで「賠償すべき」などと始めます。

北朝鮮の主張が真っ赤な嘘、妄想であることを一発ではねのける資料が私の手元にありました。水間政憲先生の『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』です。

当時の日本政府が耕地面積の拡大のため開拓、更に植林をしていました。それを伐採していたのが金一家です。

日本政府は松などの苗を育て植林していました。

禿山は朝鮮の伝統的な社会問題でした。禿山をなくすために日本政府は緑化運動、植樹を行っていました。盗伐していたのが当時の半島人。

朝鮮による伐採の後。禿山のため水害、干ばつが起こっていました。

禿山退治で日本人の税金が5000万円以上が使われています。年間何兆円も注ぎ込んで毎年赤字。朝鮮は発展しているのに内地は…と不満が起こっていたのは当然です。今のレートだったら何十兆円なのでしょう。

朝鮮匪賊から農民を守っていたのが日本の警察官と警察官婦人たちでした。資料にあるように、「金日成」が匪賊団を率いて人さらいをしていたんですね。拉致は金一家のというより朝鮮のお家芸だったのですね。この時、もしも日本軍なり官憲が金一家を根絶やしにしてくれたら・・・歴史は変わっていたかもしれませんね。

水間政憲先生のブログにある通り、保守言論人もジャーナリストも朝鮮の虚言については反論こそするも、証拠を突きつけて黙らせようとしません。水間政憲先生の著書を朝鮮に突きつけるなり、国際社会にアピールすれば効き目大です。更に重要なことは日本国民の多くが真実を知ることです。

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