外国人実習生受け入れを赤裸々にっ!

外国人技能実習生の受入れで起こったトラブル、選抜方法、失踪、どんな監理をすればよいのか…すべて書きますっ!

歴史

受入れてはいけない国を把握しよう

外国人技能実習制度が設立してから現在まで、法改正を重ね厳格化されたかのような印象を受けます。実態としては厳格化というより、手続きや管理が煩雑化しただけだと思います。管理が厳しくなるのと同時に煩雑化する分には一切構わないのですが、役人たちがチェックする書類が増えただけです。書類が増えたことで、役人たちはまるで自分たちが「仕事をした」という錯覚に陥っているだけだと思います。

新制度がスタートして6ヶ月以上経ちました。
旧制度と比べて外国人技能実習機構に提出する書類が増えました。煩雑化されて果たして技能実習生達を入国させることができるのか…。書類でミスしたらどうなるのだろう?などと正直不安でした。現在、無事に技能実習計画は認定され、在留資格証明書もおりています。

これが日本の行政なんですよね…。

手続きをするのに大量の書類と煩雑な手続き。でも、許可を得るためのハードルは非常に低い。この盲点に気づいているのは、我々日本人よりも途上国の外国人たちです。

さて、

技能実習制度を縮小していくためにはどうしたら良いのか?

私のような監理団体の人間がこんな事を書くのはおかしいでしょう。この制度は設立した頃と比べ「モノ作りの技術を外国に移転させる」主旨が全く無視されております。いや、10年以上前から技術移転に関しては完全に建前となっています。しかし、2,3年前までは技術移転はともかく、技能実習生を受け入れるのであれば「モノ作り」職種でなければならないという意識が監理団体にも受入企業、そしてJITCO、入管も持っておりました。

しかし、ビルメンテナンスや介護、コンビニなどモノ作りとは関係ないサービス業。それも対人サービスですよ。こちらにも受け入れの枠を拡大してしまいました。ただでさえ「技術移転なんて建前」と言われている技能実習制度において、最低限守っていたのが「モノ作り」です。

コンビニなどが受け入れ職種として認められた場合、ファーストフード店、スーパー、ファミレス、居酒屋…と拡大されるに決まっています。介護も同様です。以前記事にしましたが、看護の外国人を受け入れようとする動きもあります。そして、徐々に医療現場へと外国人労働者が食い込んでくる。

「看護」すら外国人技能実習制度に組み込んでしまうのか…?

流石に危機感を感じます。

過去記事で技能実習制度を縮小していくには?を書きました。

まずやるべきことは職種の制限です。労働関連法違反が多い職種、技能実習生の人権侵害が頻繁に起こる職種、失踪が多い職種。これらに関しては受け入れ職種の項目から外すべきです。

外国人技能実習制度を縮小するために真剣に考えてみた キックバックもらっている奴を潰すべし!

反日国家からの受け入れをやめよう!

大新聞やテレビのニュースでは、Chinaの公船が度々EEZや領海に侵入していることが全く報じられていません。沖縄の八重山日報は毎日のように報道しております。

「中国船なんて、時々尖閣諸島にやってくる程度だろ?」

時々来るのではなくて、時々来ないのです

北海道や沖縄で、China人たちが土地を買い漁っています。Chinaは国家ぐるみで動いていることは間違いないのですが、China人は自分の土地を増やしたがる習性があるため、これまた日本の土地買収に拍車をかけています。もちろん、Chinaも悪いのですが、最も悪いのは日本です。外国人に土地を買わせてもよい法律がある。これ自体おかしいのです。

別にこちらからちょっかいを出さなければ、彼らとて暴れることはないし反日的な行動を取ることはありません。しかし、日中関係が不安定になる。長野五輪のときのように、China人たちによる暴動とも言える破壊的なデモが行われた場合、技能実習生とて彼らに同調してしまうかもしれません。

中国人技能実習生について注意すべきこと

中国人技能実習生の犯罪を忘れない 猟奇的殺人

何か犯罪を犯す際、彼らにも良心がありますから、葛藤もします。ただ、その対象が日本人である場合、彼らはすぐにそんな葛藤を抑えることができます。日本人を◯したって構わない、日本人から奪っても構わない。犯罪かも知れないけれど、結果的に日本人を懲らしめることができるのだから、それもまた正義であると自分を納得させてしまうんですよね。

中国人観光客が成田空港で暴動!愛国無罪?

坂東忠信先生のChina人犯罪について書かれた本を見ると、新聞やメディアでは報じられていない恐ろしい出来事が起こっています。

2003年に起きた福岡一家4人殺害事件です。

China人留学生が日本人妻を強姦。生きたまま肉を少しずつ切り刻んで殺害しました。China古来から伝わる「凌遅の刑」というもので、すぐに殺さず肉を一片ずつ切り取っていきます。何日もかけてゆっくりと殺していく非常に残酷な処刑方法です。彼らは日本人相手なら何をしても良い、彼らの生まれ持った癖を満足させる行為であり、大好きなんです。嗜好を満たすことに加え、彼らは被害家族の幼子を誰が殺すかを決めるために凌遅刑を行いました。女性にトドメを刺したモノが幼子を殺す。

鬼畜下道どころか、もはや人ではないのは明らかです。これは極端な例であり、China人の特殊な例と言えるかも知れませんが、China人の多くは大なり小なり反日感情を抱いており、日本人が痛い目に遭うのは一向にかまわないという思考が根底にあるのです。

元々残虐な嗜好を持つ民族に対して、捏造された反日教育を行った結果、China史上最も恐ろしい残虐性を持っているのが現在の彼らではないでしょうか?

以前、China人技能実習生と歴史問題の話になりました。当時、私も学校で習う歴史が正しいと思っていたため、ふんふんと聞いていました。ただ、南京大虐殺などについて反論すると怒り始めたことがあります。技能実習生だけでなく、今まで知り合ったChina人留学生も同様でした。

「一度でいいから日本人をたくさん殺してやりたい。原爆をいくつも落としてやりたい」

と言っていた輩は一人や二人ではありませんでした。

少し古い動画ですが、坂東忠信氏の動画を御覧ください。

9:30あたりから御覧ください。

もしも日本と戦争になり、婦女子を捕虜にした場合どうするかというアンケートの結果です。ああやっぱりという感じでしたが、ChinaやChina人に関わったことがない人が見たらびっくりする内容だと思いますよ。

通州事件についての記事を書きましたが、この時代から一切変わっていません。というよりも、この民族は紀元前から今までずっとその残虐性は変わっていないのです。むしろ、反日教育というドーピングを受けてより凶暴性を増しています。

食人文化も未だにあるそうです。

http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1106595

笑いながら生きたままの犬を大鍋で煮るChina人たち(※!閲覧注意!)

https://www.liveleak.com/view?i=b4e_1483372953

私はChina人技能実習生を監理しておりますが、お客さんにはChinaから他国へ変えましょうと勧めています。

こんな連中がわんさといる日本。いつ何時上記のような惨殺事件が起こるかわかりません。いや、多分もう起こっているのでしょうね。報道が無いだけで。

「話せば分かる」
「うちのChina人実習生はしっかり働いてくれている」
「日本人とそっくりだから大丈夫じゃないか」

全く違います。

実習生、留学生、高度人材、日本人の配偶者等、China人のリスクを考えれば危険であることこの上ありません。自分が実習生の仕事に携わっているからというわけではありませんが、留学生、高度人材、その他の在留資格で滞在している人って、基本的に野放しですよね?実習生は監理団体の目が光っているので、犯罪の抑止としては多少マシなのかな…とも思います。でも、悪い奴はどんな立場でも悪いことをするもの。油断なりません。

私の記事を見たところで「China人は危険だ!受け入れ停止!」となる人はいないかもしれません。しかし、せめて「三国志演義」はお読みになってください。横山光輝三国志や吉川英治三国志ではなく、羅貫中の三国志演義です。武将たちの勇猛さ、軍師の知略に目を奪われがちですが、彼らがどうやって保身を図り、人を貶め、反抗する者たちをどのように処分するのか、恨みを晴らす時の周到さ、しつこさ。日本人の感覚では考えられないものばかりです。

三国志演義や孫子の兵法書を読めば、彼らの思考法をある程度理解できます。

今後、技能実習生を受け入れていくのであれば、せめて隣国からではなく他の国から受け入れましょう。

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