外国人実習生受け入れを赤裸々にっ!

外国人技能実習生の受入れで起こったトラブル、選抜方法、失踪、どんな監理をすればよいのか…すべて書きますっ!

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※拡散希望※日支事変時の日支友好写真が出てきました!

いつもチェックしている坂東忠信さんのツイッターから。

ネタ元のサイトを拝見すると、当時の南京の画像とありましたが、記事コメントにあるように年月日や南京なのかが判別できません。また、左翼や中国人と思われる連中は、「南京じゃない!南京で虐殺がなかったという証拠にはならないから価値のない写真だ」などとほざいておりますが、決して価値が無いわけではありません。

しきしまりょうじ@NHKから国民を守る党http://bouzup.blog.jp/archives/1050713273.html

従軍記者でもない軍医さん、あるいは兵士の方が撮影したと思われるものです。素人の写真かもしれませんが、支那人民と日本軍兵士が和気あいあいとしている場面、治療や日支友好の活動に勤しんでいた証拠写真としては非常に大きな意義を持つものと思います。

また、南京大虐殺があったと大法螺をほざく連中は、通州事件の被害者と思われる日本人の死体写真、済南事件で日本人医師が死体を調べている写真、国民党や共産党が自国の人民を虐殺した写真を「虐殺の証拠」とでっち上げております。これらの写真こそ年月日も、誰が撮ったのかという記載がされておらず、嘘の証言を元に捏造しまくっているのです。嘘も100編繰り返せば真実になるという考え方で拡散しているだけなのです。

私も含め日本の歴史教育で南京大虐殺があった、従軍慰安婦問題、日本は朝鮮や中国で悪いことをしまくったと刷り込まされていたので、これらの洗脳を解くには年月が必要です。

であるならば、過去記事でも書いたように日本としては、戦時の写真を片っ端から公開していくべきです。もちろん写真一枚一枚に詳細な解説を載せてです。真実を淡々とアップしていく。政府公式のサイトを作って南京の写真館、もっと言えば税金を投入して箱物を作って展示するべきです。

水間政憲先生の著書を見ればわかるように、日本軍は当時の支那で歓迎されていましたし、南京大虐殺の嘘については何をか言わんやです。一次資料、二次資料で完全に否定されています。

完結「南京事件」 日米中歴史戦に終止符を打つ [ 水間政憲 ]

【新品】【本】ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神 水間政憲/著

現在日中関係は改善に向かっているとメディアで報じられていますが、何を持ってそう報じているのかわかりません。潜水艦は来る、毎日のように中国の船が尖閣諸島近辺を犯す。捏造の歴史で日本をディスる。人民の生活が物質的に豊かになれば反日妄動がおさまると思って日本政府はこれまで散々中国に援助してきました。しかし、現在はどうでしょうか?日本軍の良さを知っていた方もほとんど亡くなり、収まるどころか、人民の生活が豊かになればなるほどますます反日、侮日ぶりが強力になっております。

上記の通り、年月日の記載は無いけれども、日本軍が現地の人民にどんな振る舞いをしていたのかという証拠にはなります。是非拡散を!


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